〒830-0039

福岡県久留米市花畑3丁目3-10

TEL.0942-46-1100

FAX.0942-46-1105

●電話受付時間(ご予約・お問合せ)

平日 9:00~12:30・14:30~18:30

土曜 9:00~12:30

※土曜日午後、日曜、祝祭日は休診です

  • Instagram
  • まさ乳腺クリニック Twitter page

@Masaclinic

© 2017 by まさ乳腺クリニックAll Right Reserved.

朝も冷え込み、紅葉の季節となりましたね~

今回は呑山観音寺って所に行ってまいりました。

市の乳がん検診も今月いっぱいです。

対象の方は忘れずに!

 毎週木曜は手術日です。今週も手術でしたが、お昼で切り上げて日本癌治療学会に出席してきました。雨で会場間の移動は大変だった~(^0^;)

 前回はまだ咲き始めだったコスモス。また、行ってみた(笑)。さすがにキリンビールのところは満開ですごい人!

今回はかわいらしい甘木鉄道の電車と一緒に(^_^)

この日の夕焼けは爆焼けだったな~

 およはようございます。週初めの月曜です。

昨日は朝倉のキリンビール工場にあるコスモス園に行ってきました!残念ながらコスモスはまだまだでしたが、とても綺麗でしたよ。

最近は写真が趣味となってきて、時々写真もアップしますね。

2019/10/01

 先週土曜は鳥栖の人気カフェ(おもてなしごはん。OYOBARE)で乳房についての勉強会を行いました。普段カフェに来られている方達から、身近となっている乳がんについてのお話を

聞きたいとの要望があり、このコラボ企画が実現しました!

質問も飛び交い、とってもいい会でした。ここのランチ美味しいですよ~

先日、12月1日㈯保険プラザ様主催の「乳がんを学ぶセミナー」講師として呼んでいただきました。大変多くの皆様にお集りいただき乳がんのについて詳しくお話いたしました。

当院主催のセミナーよりもご参加いただいた方が多く、本当にうれしかったです。

これからも乳がん早期発見・早期治療のために一人でも多くの女性の方にこの病気のことについて知っていただきたいと思っております。

企業様の社員研修や、地域の催しものの一幕として、などなど

乳がんを少しでも無くすためにお呼び頂けましたら無料でセミナーにお伺いします。

どうぞお気軽にお問合せください。

2018年もあ...

 2018年2月24日

第2回女性のための健康セミナーを開催いたしました。

今回のテーマは「乳汁分泌異常」についてお話しいたしました。

『乳汁分泌異常』とは、

・断乳したのにお乳が続く

・授乳中でもないのに、下着に汁のようなものがついている

・妊娠、出産をしていないのに乳汁が出る

・閉経しているのに乳汁が出る

・血が混じったような汁が出る

などがあげられます。

今回はこのような症状について詳しく解説させていただきました。

当院のセミナーは、

女性の方に特化した病気、症状に対して学んでいただける場所として開催いたしております。

症状に関する質問時間も設けており...

みなさん、こんにちは。
年明けから寒さ厳しい日が続き、

春の訪れが待ち遠しいこの頃ですね。

さて今回は、

開業してからみなさんに

「どうして開業したの?」

とよく聞かれるようになりましたので、

私が開業を決めたわけをお話したいと思います。

私の実家は、

開業医でも、医師の家系でもありませんでしたので、

ずっと勤務医のまま働こうと思っていました。

クリニックを開業する前まで勤めていた病院に長くお世話になり

“乳腺外科部長”

という役職もいただいていたので、

自分としては離れる理由もなく、

むしろやりがいを感じながら診療を行っていました。

しかし、

指導医として若手の...

皆様いかがお過ごしですか?

クリスマスも終わり、今年も残すところ5日となりました。早いものです。

当院も開院して3ヶ月が経とうとしています。

さて、少し前の話。

ご覧いただいた方もいらっしゃるかもしれませんが、12月4日の西日本新聞「ドクターに聞く」コーナーに掲載されました。

今回は断乳後の乳汁異常について、皆様から寄せられた不安や疑問にお答えしました。

当院では、毎週木曜日に経験豊富な助産師による母乳外来を行っております。授乳中のトラブル・お悩み、断乳方法などお気軽にご相談いただけますので、一人で悩んでいらっしゃる方、相談するところがわからな...

国家試験合格ののち、医学部を卒業すると、当時のほとんどの医師は大学の医局に所属します。私も出身大学である久留米大学外科学(当時 第二外科)に入局いたしました。もちろん、何科に入るかは大変悩みました。 両親が医師だったならば、もしかすると同じ科に進むという選択肢があったかもしれません。しかし、そうではなかったので、医師で

Please reload

最新記事
Please reload

アーカイブ